
ほつれ防止に四方をかがったら布がかなり硬かったので、簡単に洗ってアイロンをかけました。フリクションペンで升目を引いたらいよいよスタートです。
今回の18カウントは今までで一番細かいので、針は付属の針を使う事にしました。何号の針なのか書いておいてくれると助かるんですけど、とりあえず針山にある針の中では一番細かったです。
「睡蓮の池」では14カウントで2本どりだったために色によっては隙間(下の生地の色が見える)が気になった場所もありましたが、今回はそれは気にしなくていい代わりにきちんと刺していかないと針が刺しにくくなるところが要注意です。それと全面刺しではないのに離れた所にフレンチノットやストレートステッチが出てくるので糸始末が悩みどころとなりそうです。











